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用途別のパソコンの選び方

初心者におすすめのパソコンはコレじゃ!2018年4月版 選び方も解説!

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パソコンを操作する女性

パソコンには「デスクトップパソコン」と「ノートパソコン」がある。

それぞれメリット・デメリットがあるので、まずどちらを購入するか決めよう!

デスクトップパソコン

デスクトップパソコンは、デスクに備え付けて使うタイプのパソコンのことじゃ。

「パソコン本体と画面が別々になっているもの」と、「パソコン本体と画面が一体になっているもの」があるぞ。

本体と画面が別々になっているデスクトップパソコン

デスクトップパソコン

本体と画面が別々になっているデスクトップパソコンは、画面をデスクに置き、パソコン本体はデスクの下に置いて使うのが一般的じゃ。

■デスクトップパソコンのメリット
・拡張性が高い
・性能が同じくらいならノートパソコンよりも価格が安い

本体と画面が別々になっているデスクトップパソコンのメリットは、「拡張性が高い」ことじゃ。

拡張性が高いとは、平たく言うと「パーツを追加してパワーアップさせやすい」ということじゃ。

また、同じくらいの性能だったら、ノートパソコンよりもデスクトップパソコンの方が価格が安いぞ!

■デスクトップパソコンのデメリット
・場所をとる
・持ち運びには向かない
・ケーブル類がゴチャゴチャしやすい

本体と画面が別々になっているので、本体と画面、それぞれ置き場所をとるのがデメリットじゃな。

また、本体と画面それぞれに電源ケーブルが必要で、本体と画面をつなぐケーブルもいる。ケーブル類が多く多少ゴチャゴチャしやすいんじゃ。

一体型パソコン

一体型パソコン

一体型パソコンは、本体と液晶画面が1つになっているパソコンじゃ。

■一体型パソコンのメリット
・電源ケーブル1本つなげばいいので、スッキリしている

■一体型パソコンのデメリット
・拡張性が低い
・持ち運びには向かない
・本体か画面のどちらか片方が故障すると使えなくなってしまう

ノートパソコン

ノートパソコンは、持ち運ぶことを前提に作られたパソコンじゃ。

10インチ以下の小さなものから、17インチ以上の大きなものまである。

性能が低くて安いノートパソコンもあれば、高性能なものもある。価格も数万円のものから40万円以上するものまで、様々じゃ。

■ノートパソコンのメリット
・持ち運びがしやすい
・家の中でも好きな場所で使える
・専用の置き場所を確保しておく必要がない

■ノートパソコンのデメリット
・拡張性が低い
・デスクトップパソコンほど大きな画面のものはない
・性能が同じくらいならデスクトップパソコンよりも価格が高い

デスクトップパソコンは、持ち運ぶのが非常に大変なので、外出先へ持っていきたいのならノートパソコンを選ぶのがよいぞ!

初めて買うなら「一体型パソコン」か「ノートパソコン」がおすすめ!

パソコン初心者の人が、はじめてパソコンを買うなら「一体型パソコン」か「ノートパソコン」がおすすめじゃ!

一体型パソコンは、電源ケーブルをコンセントにさすだけでOKなので、初心者でもカンタンに設置できるぞ。

ノートパソコンは、充電されていれば電源ケーブルにつなぐことさえ必要なく使うことができる(充電するときはACアダプターにつなげばOKじゃ)。

どちらも、配線の面倒くささもなく、初心者の方におすすめじゃぞ!

一体型とノート、どちらにするか?

  • 家でも使うが外出先でも使いたい:ノートパソコン
  • 持ち運びはせず室内のみで使う:一体型パソコン

という選択がよいじゃろう。

快適につかえる高速SSDモデル

マウスコンピューター「MB-F535BN1-S2」icon

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JOYじい
パソコンを楽しむには、快適さも重要じゃ!
価格 72,800円 (税別)~
2018年4月2日現在の価格です。
CPU インテル Core i3-7100U プロセッサー
メモリ 8GB
ストレージ 240GB SSD
サポート 24時間365日の電話サポート(使い続けている限り期限はなし)

Core i3 と SSD の組み合わせで、一般的な用途に使うのに快適な性能じゃ。

マウスコンピューターのパソコンじゃから、使い続けている限りサポートが受けられるのもおすすめポイントじゃ!快適にパソコンを使いたい人におすすめのモデルじゃぞ!

マウスコンピューター「MB-F535BN1-S2」の詳細はコチラicon
 

サポート充実!シンプルなので初心者でも使いやすいモデル

HP「15-bs000 ベーシックモデル」icon

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JOYじい
安くノートパソコンを使ってみたい人におすすめのモデルじゃ!
価格 41,800円 (税別)~
2018年4月2日現在の価格です。
CPU インテル Celeron プロセッサー N3060
メモリ 4GB
ストレージ 500GB HDD
サポート 新品購入から1年間の使い方サポート付き(受付時間:月曜日~日曜日 9:00~21:00)

SSD搭載モデルではないので、すごくおすすめと言うわけでもないのじゃが、価格が安いのでおすすめしてるぞ。

1年間の使い方サポートも付いてくるので、安くノートパソコンを使ってみたい人にはいいじゃろう!

HP「15-bs000 ベーシックモデル」の詳細はコチラicon

次は、初心者におすすめの「一体型パソコン」を紹介するぞい!

27インチ大画面の一体型パソコン。高画質でタッチスクリーンも搭載

HP「Pavilion 27-r079jp パフォーマンスモデル」icon

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JOYじい
美しいデザインと前面スピーカーが魅力の一体型パソコンじゃ
価格 140,500円 (税別)~
2018年4月2日現在の価格です。
CPU インテル Core i7-7700T プロセッサー
メモリ 8GB
ストレージ 256GB SSD (M.2規格) + 2TB HDD
サポート 新品購入から1年間の使い方サポート付き(受付時間:月曜日~日曜日 9:00~21:00)

フルHDよりさらに高精細なQHD(2560×1440解像度)の27インチワイド液晶を搭載しているので、画面がキレイじゃぞ!

HP「Pavilion 27-r078jp パフォーマンスモデル」の詳細はコチラicon
 

映像や音の質にこだわった27型の一体型パソコン

富士通「ESPRIMO WF2/B3」icon

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JOYじい
パイオニアの大型ハイレゾ・スピーカーを大胆に搭載したモデルじゃ!
価格 156,414円 (税込み)~
2018年4月2日現在でクーポン適用後の価格です。
CPU インテル i7-7700HQ プロセッサー
メモリ 4GB~
ストレージ 約1TB HDD~
サポート 新品購入から1年間の電話サポート付き(受付時間:9時~19時)

価格は高くなってしまうが、予算に応じて高性能にカスタマイズして注文することも可能じゃ。

こだわりのスピーカーが付いているから、映画なども迫力の音で楽しめるぞい!


富士通「ESPRIMO WF2/B3」の詳細はコチラicon

パソコンメーカーの選び方

使い方に不安があるなら、「使い方」までサポートしてくれるメーカーのパソコンを選ぶべきじゃ!

「パソコンを買っても、ちゃんと使えるか不安」

そんな不安のある方は、使い方のサポートを受けられるメーカーのパソコンを選ぶとよい。

身近にパソコンに詳しい人がいて、その人が色々と教えてくれる状況の方なら、メーカーの使い方サポートはなくても大丈夫かもしれん。

じゃが、

「使い方を教えてくれる人が身近にいない」

「誰かに教えてもらうのは、相手の負担になるので申し訳ない」

といったことなら、使い方サポートのサポートを受けられるメーカーのパソコンを選ぶと安心じゃな。

説明書も丁寧なものが付属しているはずじゃが、やはり困ったときは、直接サポートしてもらった方が解決しやすいはずじゃ。

「故障のときのサポート」と、「使い方のサポート」は別物なので注意を!

パソコンのサポートと言っても、

  • 故障のときのサポート
  • 使い方のサポート

の2つがあり、これらは全く別々のものなんじゃ。

ほとんどのメーカーのパソコンに付いてくるサポートは、「故障のときのサポート」じゃ。これは、パソコンが壊れてしまったときの対処方法や修理についてのサポートじゃな。

故障のときのサポートでは、パソコンの使い方を教えてもらえるわけではないので注意が必要じゃ!

使い方のサポートは、どのメーカーでもおこなっているわけではないぞ。

使い方のサポートをを受けたい場合は、使い方のサポートを用意しているメーカーのパソコンを選ぶとよいぞ。

パソコンの使い方のサポートを受けられるメーカー

  • マウスコンピューター
  • 富士通
  • 東芝
  • HP(ヒューレット・パッカード) など

ソフトのインストールに自信がないなら、最初からソフトがたくさん入っているメーカーのパソコンを選ぼう

パソコンの醍醐味の1つは、自分の使いたいソフトをインストール(パソコンにソフトを導入して使えるようにすること)して使うことじゃ。

じゃが、パソコン初心者の方だと「ソフトのインストールができるか不安」と思うかもしれんのう。

そんな不安がある場合は、最初からソフトが入っているパソコンを選ぶとよいじゃろう。

富士通や東芝のパソコンには、最初から色々なソフトがインストールされておる(その分、価格は少し高くなってしまうがのう)。

最初から入っていることの多いソフトの例

  • 年賀状作成ソフト
  • 画像編集ソフト
  • 動画編集ソフト
  • DVD作成ソフト など

マウスコンピューターやHPのパソコンは、色々なソフトはインストールされておらんが、その分、価格は安めなのじゃ。

「ソフトは自分でインストールするから、不要なソフトはいらない」という者は、マウスコンピューターかHPのパソコンを選ぶとよいじゃろう。

どらくらいのスペック(性能)のパソコンを買えばいい?

次に、どのくらいのスペックのパソコンを買えばいいのか、おすすめを挙げていくぞ。

  • CPU:インテル Core i3以上
  • メモリ:8GB以上
  • ストレージ:SSD

パソコン初心者だと「?」かもしれんが、ひとまず目安としてとらえてくれ。

3Dゲームをやったり、動画編集をするのでもない限り、これくらいの性能があるパソコンなら、だいたいのことはこなせるぞ!

無理に高いパソコンを買う必要はない

もちろん、パソコンの性能が高ければ高いほど、快適に使えるぞ。

じゃが、性能が高くなれば、それだけ価格も高くなり、消費電力も増えるので、無理に高いものを買う必要はないぞ。

CPUは、インテル Core i3以上ががおすすめ

CPU

CPUは、パソコンの頭脳にあたる部分じゃ。

価格の安いパソコンには、Celeron(セレロン)という廉価版のCPUが搭載されていることが多いのじゃ。

じゃが、Celeronは低価格の廉価版CPUであり、性能が低いため、おすすめはできん。

インテル Core i3 以上のCPUを選ぶのがよいぞ!

メモリは、8GB以上がおすすめ

memory

メモリは、パソコンの短期記憶を担当するパーツじゃ。

メモリの容量が少ないと、一度に処理できるデータも少なくなり、パソコンが快適に使えないのじゃ。

最低でも8GB(ギガバイト)以上のメモリを積んだパソコンを選ぶことをおすすめするぞ!

ストレージは、SSDがおすすめ

storage

ストレージは、パソコンのデータを保存しておく場所じゃ。

ストレージは、大きく分けると次の2種類がある。

HDD(ハードディスク・ドライブ。読みはエイチディーディーでもOK)
SSD(ソリッドステート・ドライブ。読みはエスエスディーでもOK)

どちらがいいのか?じゃが、これはSSDをおすすめするぞ。

以前は、ストレージといえばHDDしかなかったのじゃが、最近はSSDが主流になってきているのじゃ。

SSDの一番の特徴は、処理速度が速いことじゃ。他には音が静か、対衝撃が高い、消費電力が低いこともメリットじゃの。

HDDとSSDの違いの解説

HDDとSSDでは記録方式が異なるぞ。

HDD

HDDは、ディスクに書き込むことでデータを保存するのじゃ。

HDDはSSDと比べ安価じゃが、「衝撃や温度に弱い」「重い」という難点があり、各種データの読み書きの速度もSSDよりも遅いのじゃ。
 

SSD

一方のSSDは、HDDよりも高価ではあるが、高速でデータを読み書きすることができるため、パソコンやソフトの起動時間も非常に早いのが大きなメリットなのじゃな。

衝撃にも強いので、トラブルが少なくなるメリットもあるぞ!

パソコンを買うときの注意点

家電量販店でパソコンを購入する場合

PC Stuff

家電量販店には、親切な店員さんもいるが、あちらもやはり商売なので、割高の商品を買わされる可能性もないとは言えんのう。

「売れ残り品」や「必要以上に高いパソコン」を買わされないよう、多少気をつけた方がよいぞ。

インターネットでパソコンを購入する場合

インターネットでパソコンを買うときに、一番に気をつけたいことは、

「性能が低すぎて、満足に使うことができなかった」

なんて状況にならないようにすることじゃ。

そうならないようにするためには、上で書いたスペックくらいを満たしているパソコンを買うことをおすすめするぞい。

価格が安いからといって「安物買いの銭失い」にならないように気をつけるのじゃぞ!

パソコンを賢く買うには?

次に、よりパソコンを買う方法について解説するぞい。

絶対に知らなけばいけないわけでもないのじゃが、知っておくと後々損せずに済むかもしれんぞ。

基本的にパソコンは、値段が高ければ性能も高いし、安ければ性能も低い

基本的にパソコンは、値段が高ければ性能も高く、安ければ性能も低いという傾向にある。

当たり前と言えば当たり前の話なのじゃが、それでも値段の安さに引かれて、つい安いパソコンを買ってしまい、「安物買いの銭失い」になってしまう人もいるのじゃ。

価格が安いのは魅力的じゃが、あまりに安いものだと、動作が重くてまともに使えないかもしれません。

一方、値段が高いパソコンは、高性能なCPU、大容量のメモリ・ストレージが搭載されていることが多いのじゃ。

パソコンの性能が高ければ、処理スピードが上がり、仕事などがはかどる結果となる。

それなりの快適さを求めるなら、それなりのお金は出した方がよいということになるな!

国内有名メーカーのパソコンは、性能機能の割に価格が高い

同じくらいの性能のパソコンを比べると、「国内有名メーカー」のパソコンよりも「国内のBTOメーカー」や「海外メーカー」のパソコンの方が、価格が安いのじゃ。

なぜ、価格差が出てしまうのか?

それはまず、国内有名メーカーのパソコンは、色々なソフトが最初からインストールされているからなのじゃ。

すぐにソフトが使えるのはメリットではあるのじゃが、その代わりに、いらないソフト代までパソコン価格に含まれていることもある。

また、国内有名メーカーでは手厚いサポートを行っているのじゃ。

サポートを提供するにもコストがかかるため、そのコストがパソコン価格に転嫁されているわけじゃな。

パソコン初心者の方だと、手厚いサポートが受けられる方が安心じゃから、価格が高いからといって悪いというわけではないのじゃよ。

ある程度パソコンには慣れていると言う人で、サポートより価格の安さを重視したいと言う場合には不向きじゃな。

同じくらいの性能なら、「ノートPC」よりも「PC本体と液晶が別々のデスクトップPC」の方が安い

同じくらいの性能なら、ノートパソコンよりも、パソコン本体と液晶が別々になっているデスクトップ・パソコンの方が、実は価格が安いのじゃぞ。

ノートパソコンは、小型化や軽量化しないといけないので、どうしても製造コストが高くなってしまうからなのじゃ。

パソコンの知識は、コスト削減につながる

メーカーが販売するパソコンには、必ず各パーツのスペックが表記されている。

自分にはどれくらいの性能のパソコンが必要なのか分かっていれば、必要以上に高性能なパソコンを買うこともなくなるはずじゃ。

逆に、間違って性能が低すぎるパソコンを買ってしまうこともなくなるぞ。

まさに、パソコンの知識は、コスト削減につながると言えるのう。

ただ、初心者の人がいきなりそこまで判断するのは、なかなか難しいと思う、じゃからネットの情報を参考にパソコンを選べばよいじゃろう。

パソコンが高い買い物にならないためには、自分の用途にあったパソコンを買うことが大切

パソコンでできることは数多くあるのじゃが、一般的には、文章作成、資料作成、ゲーム、音楽制作、動画編集、デザインなどが挙げられる。

これらは、それぞれ使用するソフトが異なれば、パソコンに要求されるスペックも異なるのじゃ。

主に、授業のレポート作成や仕事での書類作成をする場合は、そこまで高価なパソコンは必要ない。

じゃが、3Dゲームや動画編集がメイン用途であるなら、グラフィックを専用に処理するグラフィックボードを搭載しているパソコンが必要じゃ。

音楽制作やデザインをする場合も、ある程度のスペックのパソコンでないと、スムーズな制作ができんのじゃ。

このように「パソコンを使って何をするのか?」ということを明確にしなければ、能力不足のパソコンを買ってしまったり、逆に無駄に高いものを買ってしまいかねないぞ。

やりたいことを明確にしておいたうえで、目的に合ったパソコンを見つけていくのじゃ。

パソコンを買う時に、一緒に買っておいた方がいいものはある?

パソコンを買う時に、一緒に買っておいが方がいいものについて解説するぞ。

■マウス

マウス

マウスは、パソコンを操作するために使うのじゃ。

マウスはほとんどの場合、新品のパソコン本体に付属してくるぞ。もしマウスが付いてこない場合は、買った方がよいぞ。
 

■キーボード

キーボード

キーボードは、文字入力をしたり、パソコンを操作するために使うのじゃ。

これもマウス同様、ほとんどの場合、新品のパソコンに付属してくるぞい。

キーボードによってクセがあるので、ある程度パソコンに慣れてきたら、キー入力のしやすいキーボードを別途購入するのもおすすめじゃな。
 

■液晶モニター

液晶モニター

一体型パソコンとノートパソコンは、画面と本体がくっついているので、液晶モニターを別途購入する必要はない。

パソコン本体と液晶画面が別々になっているものに関しては、液晶モニターが別売りの場合が多いぞ。

その場合は、液晶モニターも合わせて購入する必要がある。ほとんどの場合、パソコンを買う時に液晶モニターをセットにして注文することができるぞ。
 

■セキュリティーソフト

セキュリティー

インターネットに接続する場合は、セキュリティー・ソフトがあった方が絶対によいぞ。

セキュリティー・ソフトなしでネットに繋げると、パソコンを乗っ取られたり、重要なデータを盗まれたりするリスクが高くなるのじゃ。

セキュリティー・ソフトは、パソコンに体験版(60日間だけ使えるものなど)が付いてくることが多いのう。

体験版をお金を払って更新して使い続けてもよいし、他のセキュリティー・ソフトを自分で買ってもOKじゃ。

体験版のセキュリティーソフトの期限が終わっても、そのまま更新することもなくインターネットにつなぎ続けるのはとても危険なのじゃ。

忘れないように更新するか、他の正規のセキュリティーソフトを入れるようにするのじゃぞ。

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